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		<title>時間が巻き戻るスクリーンセーバ　「TimeStall」（コンセプトデモVer.）</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/251</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/251#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 03:19:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[cocoa]]></category>
		<category><![CDATA[tool]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/?p=251</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				■　デザインハック・ミーティングVol.2 「第2回おばかアプリ選手権」にて発表したアプリです。スクリーンセーバとしてこれまでのデスクトップ作業を巻き戻すムービーを流すことで「ぼーっとしていると時間が戻って作業が無になる」感覚を得られる（かもしれない）アプリです。
				
				
				「第2回おばかアプリ選手権」　優勝しました！
				
				
				http://collisions.doppac.cc/?p=245
				
				
				
				
				
				これは
				
				■MacOSXデスクトップスクリーンショットを定期的に記録するムービーを記録し、一定時間操作しない状態がつづくと保存されたデスクトップ画像を全画面ウインドウで逆転再生します。手を止めていると、そのままの画面でこれまでしてきた作業が元に戻っていくように見えるため、手を止めることへの焦燥感や、全てが無に帰すような無常観を得られるかもしれません。
				
				デモムービーで動作をご覧ください。
				
				&#8220;Time stall&#8221; Timemachine screensaver prototype app from dotimpact on Vimeo.
				
				使ってみたい
				
				BehindStone同様、バグ修正やアイコン登録などトリートメントが終わったら公開したいと思います。まだ実際にスクリーンセーバとして開発されてないですし。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2009/07/17875472_640.jpg" alt="17875472_640.jpg" border="0" width="250" height="156" class="img_R" /></p>
				
				<p>■　デザインハック・ミーティングVol.2 「第2回おばかアプリ選手権」にて発表したアプリです。スクリーンセーバとしてこれまでのデスクトップ作業を巻き戻すムービーを流すことで「ぼーっとしていると時間が戻って作業が無になる」感覚を得られる（かもしれない）アプリです。</p>
				
				<ul>
				<li>「第2回おばかアプリ選手権」　優勝しました！
				
				<ul>
				<li><a href="http://collisions.doppac.cc/?p=245">http://collisions.doppac.cc/?p=245</a></li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<hr />
				
				<h2>これは</h2>
				
				<p>■MacOSXデスクトップスクリーンショットを定期的に記録するムービーを記録し、一定時間操作しない状態がつづくと保存されたデスクトップ画像を全画面ウインドウで逆転再生します。手を止めていると、そのままの画面でこれまでしてきた作業が元に戻っていくように見えるため、手を止めることへの焦燥感や、全てが無に帰すような無常観を得られるかもしれません。</p>
				
				<p>デモムービーで動作をご覧ください。</p>
				
				<p><object width="400" height="300"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=5456075&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=5456075&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="400" height="300"></embed></object></p><p><a href="http://vimeo.com/5456075">&#8220;Time stall&#8221; Timemachine screensaver prototype app</a> from <a href="http://vimeo.com/user1002495">dotimpact</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
				
				<h2>使ってみたい</h2>
				
				<p><a href="http://collisions.doppac.cc/?p=248">BehindStone</a>同様、バグ修正やアイコン登録などトリートメントが終わったら公開したいと思います。まだ実際にスクリーンセーバとして開発されてないですし。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>生きているデスクトップを実現するアプリ 「BehindStone」（コンセプトデモVer.）</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/248</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/248#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 03:14:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[cocoa]]></category>
		<category><![CDATA[tool]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/?p=248</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				■　デザインハック・ミーティングVol.2 「第2回おばかアプリ選手権」にて発表したアプリです。MacOSXデスクトップを「生きている」ように動かし、デスクトップに散らかったアイコンが片付く（ように見えなくもない）アプリです。
				
				
				「第2回おばかアプリ選手権」　優勝しました！
				
				
				http://collisions.doppac.cc/?p=245
				
				
				
				
				
				これは
				
				■　デスクトップアイコンが虫のようにデスクトップで動きまわり、ウインドウの下に隠れます。ウインドウを動かすと、その下に隠れていたアイコンがわらわらと動き始めます。
				
				現状ではダミーのアイコン画像をフルスクリーンのデスクトップ画像上で動かしているのみのため、このアプリを起動したままデスクトップ操作を行うことはできません。ジョークアプリのたぐいとお考えください。
				
				デモムービーで動作をご覧ください。
				
				
				作成したムービーの問題(?)のため実際の速度のよりも早く表示されているみたいです。あとで修正しますー
				
				
				&#8220;Behind Stone&#8221; Living desktop concept app from dotimpact on Vimeo.
				
				使ってみたい
				
				おばかアプリ選手権での発表後も何人かの方から「ぜひ使ってみたいので公開してください」というお話をいただいたんですけど、現状まだアプリとして公開できる状態にないので（はじめてのCocoaアプリだったのでメモリリークしまくりです）、バグ修正やアイコン登録などトリートメントが終わったら公開したいと思います。
				
				それと本来はこの状態でOSとして使用できる状態にしたいと思っていたので、本物のデスクトップアイコンを動かせるものかなど、アプリの挙動が技術的に可能なのかを検証して、もし可能なら完全版としてまた公開したいですねー。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2009/07/17899144_640.jpg" alt="17899144_640.jpg" border="0" width="250" height="156" class="img_R" /></p>
				
				<p>■　デザインハック・ミーティングVol.2 「第2回おばかアプリ選手権」にて発表したアプリです。MacOSXデスクトップを「生きている」ように動かし、デスクトップに散らかったアイコンが片付く（ように見えなくもない）アプリです。</p>
				
				<ul>
				<li>「第2回おばかアプリ選手権」　優勝しました！
				
				<ul>
				<li><a href="http://collisions.doppac.cc/?p=245">http://collisions.doppac.cc/?p=245</a></li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<hr />
				
				<h2>これは</h2>
				
				<p>■　デスクトップアイコンが虫のようにデスクトップで動きまわり、ウインドウの下に隠れます。ウインドウを動かすと、その下に隠れていたアイコンがわらわらと動き始めます。</p>
				
				<p>現状ではダミーのアイコン画像をフルスクリーンのデスクトップ画像上で動かしているのみのため、このアプリを起動したままデスクトップ操作を行うことはできません。ジョークアプリのたぐいとお考えください。</p>
				
				<p>デモムービーで動作をご覧ください。</p>
				
				<ul>
				<li>作成したムービーの問題(?)のため実際の速度のよりも早く表示されているみたいです。あとで修正しますー</li>
				</ul>
				
				<p><object width="400" height="300"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=5456059&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=5456059&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="400" height="300"></embed></object></p><p><a href="http://vimeo.com/5456059">&#8220;Behind Stone&#8221; Living desktop concept app</a> from <a href="http://vimeo.com/user1002495">dotimpact</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
				
				<h2>使ってみたい</h2>
				
				<p>おばかアプリ選手権での発表後も何人かの方から「ぜひ使ってみたいので公開してください」というお話をいただいたんですけど、現状まだアプリとして公開できる状態にないので（はじめてのCocoaアプリだったのでメモリリークしまくりです）、バグ修正やアイコン登録などトリートメントが終わったら公開したいと思います。</p>
				
				<p>それと本来はこの状態でOSとして使用できる状態にしたいと思っていたので、本物のデスクトップアイコンを動かせるものかなど、アプリの挙動が技術的に可能なのかを検証して、もし可能なら完全版としてまた公開したいですねー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iCookpadをちょっと修正しました</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/211</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/211#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 01:32:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>
		<category><![CDATA[icookpad]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/?p=211</guid>
		<description><![CDATA[				■iCookpad、なんか思いがけないほど好評のようで、やっぱiPhone / iPod touchで見れてうれしい人がいるんだなーと思ったいっぽう、いろいろ不具合ほったらかしで申し訳ないです。
				
				とりあえず以下を修正しました。
				
				
				レシピ詳細ページ
				
				
				コツ・ポイントを表示するようにした
				つくれぽの数を表示するようにした
				手順リストに番号を振り、不要な欄は表示しないようにした
				
				
				
				■ちなみにこのブログ関連の情報をアナウンスしたり受け付けたりするtwitterアカウントを作ってみました。なんかありましたらお気軽にどうぞです（ご期待に添えるとも限りませんけども）。
				
				
				http://twitter.com/doppac_cc
				
				
				あとgithubにてソース一式も公開しております。
				
				
				http://github.com/dotimpact/iCookpad/tree/master
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>■iCookpad、なんか思いがけないほど好評のようで、やっぱiPhone / iPod touchで見れてうれしい人がいるんだなーと思ったいっぽう、いろいろ不具合ほったらかしで申し訳ないです。</p>
				
				<p>とりあえず以下を修正しました。</p>
				
				<ul>
				<li>レシピ詳細ページ
				
				<ul>
				<li>コツ・ポイントを表示するようにした</li>
				<li>つくれぽの数を表示するようにした</li>
				<li>手順リストに番号を振り、不要な欄は表示しないようにした</li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<p>■ちなみにこのブログ関連の情報をアナウンスしたり受け付けたりするtwitterアカウントを作ってみました。なんかありましたらお気軽にどうぞです（ご期待に添えるとも限りませんけども）。</p>
				
				<ul>
				<li><a href="http://twitter.com/doppac_cc">http://twitter.com/doppac_cc</a></li>
				</ul>
				
				<p>あとgithubにてソース一式も公開しております。</p>
				
				<ul>
				<li><a href="http://github.com/dotimpact/iCookpad/tree/master">http://github.com/dotimpact/iCookpad/tree/master</a></li>
				</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>YouTube打楽器/VJソフト（？）「TubeObstruction」</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/180</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/180#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Mar 2009 14:13:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[flash]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/?p=180</guid>
		<description><![CDATA[				
				■さくじつDeskTopLive.asにご来場（もしくはustreamで試聴）くださったみなさまありがとうございました、そしてお疲れさまでした。
				
				ものすごい盛況でイベント自体もすごい面白かったですね。人のプログラミングの様子を見る45分ってどんな時間になるのかなーと若干不安に感じていたんですが、始まってみると思った以上に興味深くてあっという間だったです。プログラムなんてさっぱり、という感じの友人（女子）も何人か来ていたんですけども、そういう人から見ても噂には聞いていたプログラムなるものが実際に目の前でかなりのスピードで打ち込まれていくのは新鮮な体験だったみたいでした。あとASゴングのみなさま（とくに小坂さんのDirector使いっぷり＆饒舌っぷり！）も4nchor5 la6のトークもすごすぎでした。
				
				いっぽう自分のデモはなんとも残念な感じで公開しきりでしたが…　ともかくこのイベントにむけて作ってみたものをこちらでも公開しておきます。YouTubeのストリーミング動画を物理シミュレーションで落下させて映像と音声をミックスするというコンセプトのコンテンツ「TubeObstruction」です。
				
				
				http://work.doppac.cc/as3/TubeObstruction/index.html
				
				
				FireFox, Safariにて動作確認してます
				※FireFoxだと動かないこともあるみたいで、確認中です
				
				
				
				TubeObstruction Demo from dotimpact on Vimeo.
				
				
				
				これは
				
				■Box2DFlashAS3の物理シミュレーションオブジェクトとしてYouTubeからダウンロードする動画を表示して、動画同士を衝突させて映像や音をミックスして遊ぶコンテンツです。動画のボールは壁や別のボールとの衝突による衝撃が起きた際だけ力の強さに応じて再生されます。
				
				操作方法
				
				
				入力フィールド（画面上段）
				
				
				検索ワードを入力してリターンすると、YouTubeでの検索結果から動画をダウンロードして、円形のオブジェクトとして落下します。
				&#8220;＜検索ワード＞,3&#8243;のようにカンマ区切りで数字を指定すると、落ちる個数を指定できます
				検索ワードの代わりにYouTubeの動画パーマリンクを入力することで、特定の動画を指定できます
				
				スライダーパネル
				
				
				入力フィールドにマウスオーバーすることでスライダーパネルがスライドします
				スライダーはマウスを載せてマウスホイール（スクロール操作）をすることで値の増減を操作します
				TimeStep: 物理シミュレーションの時間単位を変えます。増やすことで時間単位が細かく（＝動きがスローに）なります
				Gravity: 重力の値を変えます。増やすことで重力が強くなります
				Density: オブジェクトの密度の値を変えます。増やすことで重量が増し、慣性が強くなるため衝突の衝撃が強くなります
				Restitution: 衝突時の力の減衰を変えます。最大だと完全反射ですが減らすと衝突するたびに力が弱くなります
				Friction: 摩擦力を変えます。増やすと衝突時に回転がつきやすいです
				Impulse_Decay: 衝突時の動画再生の減衰を変えます。増やすと減衰が緩くなるので、再生される時間が長くなります
				Play_Vibrate: 衝突時の動画再生を一定期間ごとに止めて擬似的なスローモーションをかけます。数値を小さくすると一時停止の間隔が速くなり、スローになります
				Volume_Fade: 衝突時の動画再生のボリュームの減衰を変えます。減らすと速くフェードアウトします
				
				動画ボールオブジェクト
				
				
				衝突時の衝撃の強さにより、動画が再生されます
				ボールをドラッグして好きな場所に移動できます
				マウスがボールの上にある時（ドラッグ中）にマウスホイール（スクロール操作）をすることでボールの大きさが変わります
				ボールが大きいとボリュームが大きくなります
				動画の再生が進むと徐々にボールが大きくなり、再生が終了するとボールは消えます
				※動画ストリームの問題により、再生されないまま消滅する場合もあります
				
				ウインドウ
				
				
				ウインドウのサイズを変えることで、オブジェクトが飛び回るフィールドを広げることができます
				ウインドウを画面内でドラッグして移動させると、ドラッグ距離に応じてすべてのボールに力を与える（画面を揺らす）ことができます
				フィールドは上部の見えないところで上端が切れているので、ボールを上に大きく飛ばすと戻ってこないことがあります。
				
				
				
				
				
				ボールが増えれば増えるほど音像としては混沌になってしまうので、多少練習してデモではもうちょっとうまく「演奏」できるかなと思っていたんですが、前のデモの流れから説明中心のデモにしてしまったんでいまいちだったかなと。みなさまにも触ってみていただけるとうれしいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_R" src="http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2009/03/tubeobstruction.png" alt="TubeObstruction.png" border="0" width="250" height="234" />
				■さくじつ<a href="http://b-o-w.jp/events/dtlive/">DeskTopLive.as</a>にご来場（もしくはustreamで試聴）くださったみなさまありがとうございました、そしてお疲れさまでした。</p>
				
				<p>ものすごい盛況でイベント自体もすごい面白かったですね。人のプログラミングの様子を見る45分ってどんな時間になるのかなーと若干不安に感じていたんですが、始まってみると思った以上に興味深くてあっという間だったです。プログラムなんてさっぱり、という感じの友人（女子）も何人か来ていたんですけども、そういう人から見ても噂には聞いていたプログラムなるものが実際に目の前でかなりのスピードで打ち込まれていくのは新鮮な体験だったみたいでした。あとASゴングのみなさま（とくに小坂さんのDirector使いっぷり＆饒舌っぷり！）も4nchor5 la6のトークもすごすぎでした。</p>
				
				<p>いっぽう自分のデモはなんとも残念な感じで公開しきりでしたが…　ともかくこのイベントにむけて作ってみたものをこちらでも公開しておきます。YouTubeのストリーミング動画を物理シミュレーションで落下させて映像と音声をミックスするというコンセプトのコンテンツ「TubeObstruction」です。</p>
				
				<ul>
				<li><a href="http://work.doppac.cc/as3/TubeObstruction/index.html">http://work.doppac.cc/as3/TubeObstruction/index.html</a>
				
				<ul>
				<li>FireFox, Safariにて動作確認してます</li>
				<li>※FireFoxだと動かないこともあるみたいで、確認中です</li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<p><object width="400" height="300"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=3642481&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=3642481&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="400" height="300"></embed></object><br /><a href="http://vimeo.com/3642481">TubeObstruction Demo</a> from <a href="http://vimeo.com/user1002495">dotimpact</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
				
				<hr />
				
				<h2>これは</h2>
				
				<p>■Box2DFlashAS3の物理シミュレーションオブジェクトとしてYouTubeからダウンロードする動画を表示して、動画同士を衝突させて映像や音をミックスして遊ぶコンテンツです。動画のボールは壁や別のボールとの衝突による衝撃が起きた際だけ力の強さに応じて再生されます。</p>
				
				<h2>操作方法</h2>
				
				<ul>
				<li>入力フィールド（画面上段）
				
				<ul>
				<li>検索ワードを入力してリターンすると、YouTubeでの検索結果から動画をダウンロードして、円形のオブジェクトとして落下します。</li>
				<li>&#8220;＜検索ワード＞,3&#8243;のようにカンマ区切りで数字を指定すると、落ちる個数を指定できます</li>
				<li>検索ワードの代わりにYouTubeの動画パーマリンクを入力することで、特定の動画を指定できます</li>
				</ul></li>
				<li>スライダーパネル
				
				<ul>
				<li>入力フィールドにマウスオーバーすることでスライダーパネルがスライドします</li>
				<li>スライダーはマウスを載せてマウスホイール（スクロール操作）をすることで値の増減を操作します</li>
				<li>TimeStep: 物理シミュレーションの時間単位を変えます。増やすことで時間単位が細かく（＝動きがスローに）なります</li>
				<li>Gravity: 重力の値を変えます。増やすことで重力が強くなります</li>
				<li>Density: オブジェクトの密度の値を変えます。増やすことで重量が増し、慣性が強くなるため衝突の衝撃が強くなります</li>
				<li>Restitution: 衝突時の力の減衰を変えます。最大だと完全反射ですが減らすと衝突するたびに力が弱くなります</li>
				<li>Friction: 摩擦力を変えます。増やすと衝突時に回転がつきやすいです</li>
				<li>Impulse_Decay: 衝突時の動画再生の減衰を変えます。増やすと減衰が緩くなるので、再生される時間が長くなります</li>
				<li>Play_Vibrate: 衝突時の動画再生を一定期間ごとに止めて擬似的なスローモーションをかけます。数値を小さくすると一時停止の間隔が速くなり、スローになります</li>
				<li>Volume_Fade: 衝突時の動画再生のボリュームの減衰を変えます。減らすと速くフェードアウトします</li>
				</ul></li>
				<li>動画ボールオブジェクト
				
				<ul>
				<li>衝突時の衝撃の強さにより、動画が再生されます</li>
				<li>ボールをドラッグして好きな場所に移動できます</li>
				<li>マウスがボールの上にある時（ドラッグ中）にマウスホイール（スクロール操作）をすることでボールの大きさが変わります</li>
				<li>ボールが大きいとボリュームが大きくなります</li>
				<li>動画の再生が進むと徐々にボールが大きくなり、再生が終了するとボールは消えます</li>
				<li>※動画ストリームの問題により、再生されないまま消滅する場合もあります</li>
				</ul></li>
				<li>ウインドウ
				
				<ul>
				<li>ウインドウのサイズを変えることで、オブジェクトが飛び回るフィールドを広げることができます</li>
				<li>ウインドウを画面内でドラッグして移動させると、ドラッグ距離に応じてすべてのボールに力を与える（画面を揺らす）ことができます</li>
				<li>フィールドは上部の見えないところで上端が切れているので、ボールを上に大きく飛ばすと戻ってこないことがあります。</li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<hr />
				
				<p>ボールが増えれば増えるほど音像としては混沌になってしまうので、多少練習してデモではもうちょっとうまく「演奏」できるかなと思っていたんですが、前のデモの流れから説明中心のデモにしてしまったんでいまいちだったかなと。みなさまにも触ってみていただけるとうれしいです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Tokyo Estate Height Map</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/123</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/123#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 15:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/archives/123</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				■http://realtimemachine.sakura.ne.jp/mashup/tokyoheightmap/
				
				■Sun×RECRUITマッシュアップアワード応募作品です。
				
				桃鉄ネタにつづく、GoogleMaps×ゲームインターフェイスのマッシュアップ（？）でもあります。
				
				これはなにか
				
				■Smatch物件検索APIで取得した物件情報を、価格を「高さ」で表しながらGoogleMapsにマッピングします。東京周辺の地価情報がグラフィカルに一望できます。
				
				詳しくは解説ページを見てください。
				
				つーか内部的にはたたみラボのサンプルをほとんどそのままなんですけど。あんま時間かけてなくてすいません。でも、あんまやられてないけどGoogleMapsのマーカーアイコンの切り替えをうまくすると、けっこういろんなことできるんじゃないかなーと思いまして。
				
				GoogleMaps×スプライト
				
				■あとGoogleMapsのマーカーをスプライト的に動かしたかったので（今回でいうと雲ですね）、APIv2でどうするか調べました。
				
				v1のときはABAさんがやってたみたいにGMarker.point.x/yを触ってGMarker.redraw(true)、とかだったんですが、このへんががらっと変わってます。Gmarker.setpoint(latlng)というメソッド（非公開）がありました。実際のとこ、内部的には今までと変わらないみたい。ちゃんと表示順位をいじってくれるし、影も管理してくれるんで、けっこうスプライトとしてうれしいですよね。重いけど。
				
				APIv2の非公開命令については、Unofficial API 2 Referencehttpがくわしいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_R" src='http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2008/02/tehm.png' alt='tehm.png' /></p>
				
				<p>■<a href="http://realtimemachine.sakura.ne.jp/mashup/tokyoheightmap/">http://realtimemachine.sakura.ne.jp/mashup/tokyoheightmap/</a></p>
				
				<p>■<a href="http://www.recruit.jp/mashup2006/">Sun×RECRUITマッシュアップアワード</a>応募作品です。</p>
				
				<p><a href="http://realtimemachine.sakura.ne.jp/collisions/works/web/dice.html">桃鉄ネタ</a>につづく、GoogleMaps×ゲームインターフェイスのマッシュアップ（？）でもあります。</p>
				
				<h1>これはなにか</h1>
				
				<p>■<a href="http://www.smatch.jp/edit/api/reference.html">Smatch物件検索API</a>で取得した物件情報を、価格を「高さ」で表しながらGoogleMapsにマッピングします。東京周辺の地価情報がグラフィカルに一望できます。</p>
				
				<p>詳しくは<a href="http://realtimemachine.sakura.ne.jp/mashup/tokyoheightmap/about.html">解説ページ</a>を見てください。</p>
				
				<p>つーか内部的には<a href="http://www.tatamilab.jp/rnd/archives/000251.html">たたみラボ</a>のサンプルをほとんどそのままなんですけど。あんま時間かけてなくてすいません。でも、あんまやられてないけどGoogleMapsのマーカーアイコンの切り替えをうまくすると、けっこういろんなことできるんじゃないかなーと思いまして。</p>
				
				<h1>GoogleMaps×スプライト</h1>
				
				<p>■あとGoogleMapsのマーカーをスプライト的に動かしたかったので（今回でいうと雲ですね）、APIv2でどうするか調べました。</p>
				
				<p>v1のときは<a href="http://d.hatena.ne.jp/ABA/20051205#p1">ABAさんがやってた</a>みたいにGMarker.point.x/yを触ってGMarker.redraw(true)、とかだったんですが、このへんががらっと変わってます。Gmarker.setpoint(latlng)というメソッド（非公開）がありました。実際のとこ、内部的には今までと変わらないみたい。ちゃんと表示順位をいじってくれるし、影も管理してくれるんで、けっこうスプライトとしてうれしいですよね。重いけど。</p>
				
				<p>APIv2の非公開命令については、<a href="//www.econym.demon.co.uk/googlemaps/reference.htm">Unofficial API 2 Referencehttp</a>がくわしいです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://collisions.doppac.cc/archives/123/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>iOdorokiban for ProcessingBETA</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/138</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/138#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Jul 2006 15:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[processing]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/archives/138</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				■2年前にオープンキャンパスの子供向けワークショップで使うために作っていた「iOdorokiban」というソフトがあるんですが、また使いたいとのことで、ProcessingBETAで動くよう修正したので、公開しておきます。
				
				久しぶりに遊んでみたけど、いまでもけっこう楽しい。
				
				
				iOdorokiban for ProcessingBeta
				
				
				http://processing.dotimpac.to/?sample%2FProcessing%2FiOdorokiban
				
				iOdorokibanと映像ワークショップ
				
				
				http://collisions.dotimpac.to/project/iOdorokiban.html
				
				
				
				実行形式アーカイブ
				
				■せっかく実行形式でのexportをProcessingがサポートしてるので、バイナリでも置いておきます。
				
				
				iOdorokibanアプリケーション（Windows/MacOSX/Linux)
				
				
				http://processing.dotimpac.to/sketchbook/iOdorokiban/iOdorokiban_app.zip
				実行にはUSBカメラ（MacならDVカメラでも）が必要です。
				
				
				
				Windowsでの使用方法
				
				WinVDIG（USBカメラをQuickTime(forJava)で制御出来るようにするソフト）をインストールする必要があります。
				
				
				iOdorokibanをダウンロードして展開します。
				WinVDIG Release NotesからWinVDIG ver 1.0.1をダウンロードしてインストールしてください。
				
				
				WinVDIGは1.0.5が最新ですが、不具合があり、前バージョンでないと正常に動作しません
				
				展開フォルダの&#8221;application.windows&#8221;内にある&#8221;iOdorokiban.exe&#8221;を実行してください。
				ウインドウが出て、カメラの画像が動いていれば正常に動作しています。
				
				
				MacOSXでの使用方法
				
				Macでは特にソフトのインストールなしに、使用できると思います（が、未確認です。キャプチャデバイスの選択でこける可能性大なので、できなかったら教えてください）
				
				
				iOdorokibanをダウンロードして展開します。
				展開フォルダの&#8221;application.windows&#8221;内にある&#8221;iOdorokiban.app&#8221;を実行してください。
				ウインドウが出て、カメラの画像が動いていれば正常に動作しています。
				
				
				動かない場合の注意点
				
				
				QuickTime7.1 + WinVDIG1.0.1の環境でのみ動作確認してます。QuickTimeのバージョンなど確認してください。
				キャプチャデバイスの選択でさぼっています。デバイス名に&#8221;cam&#8221;/&#8221;CAM&#8221;が含まれるものを探すので、接続したデバイスによっては失敗します。その場合は、ソースにデバイス名直接描いて、Processingで実行するとうまくいくかもしれません。
				
				
				あそびかた
				
				ビデオ画像で驚き盤をつくります。
				
				キーボード、マウスボタンで操作します。
				
				
				スペースキー：映像を撮影し、コマを進めます。
				バックスペースキー：前のコマを削除し、戻します。
				マウスボタン：押している間、驚き盤を回転させて動きを確認します
				pキー：画面をjpgで保存します。印刷すれば驚き盤になります。
				cキー：画面をクリアして、驚き盤を作り直します。
				!キー：デモモードです。自動的に撮影を繰り返して驚き盤風のアニメーションが表示されます。
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_R" src='http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2008/02/iodorokiban_beta.jpg' alt='iodorokiban_beta.jpg' /></p>
				
				<p>■2年前にオープンキャンパスの子供向けワークショップで使うために作っていた「iOdorokiban」というソフトがあるんですが、また使いたいとのことで、ProcessingBETAで動くよう修正したので、公開しておきます。</p>
				
				<p>久しぶりに遊んでみたけど、いまでもけっこう楽しい。</p>
				
				<ul>
				<li>iOdorokiban for ProcessingBeta
				
				<ul>
				<li><a href="http://processing.dotimpac.to/?sample%2FProcessing%2FiOdorokiban">http://processing.dotimpac.to/?sample%2FProcessing%2FiOdorokiban</a></li>
				</ul></li>
				<li>iOdorokibanと映像ワークショップ
				
				<ul>
				<li><a href="http://collisions.dotimpac.to/project/iOdorokiban.html">http://collisions.dotimpac.to/project/iOdorokiban.html</a></li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<h1>実行形式アーカイブ</h1>
				
				<p>■せっかく実行形式でのexportをProcessingがサポートしてるので、バイナリでも置いておきます。</p>
				
				<ul>
				<li>iOdorokibanアプリケーション（Windows/MacOSX/Linux)
				
				<ul>
				<li><a href="http://processing.dotimpac.to/sketchbook/iOdorokiban/iOdorokiban_app.zip">http://processing.dotimpac.to/sketchbook/iOdorokiban/iOdorokiban_app.zip</a></li>
				<li>実行にはUSBカメラ（MacならDVカメラでも）が必要です。</li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<h2>Windowsでの使用方法</h2>
				
				<p>WinVDIG（USBカメラをQuickTime(forJava)で制御出来るようにするソフト）をインストールする必要があります。</p>
				
				<ul>
				<li>iOdorokibanをダウンロードして展開します。</li>
				<li><a href="http://www.vdig.com/WinVDIG/rel_notes.html">WinVDIG Release Notes</a>からWinVDIG ver 1.0.1をダウンロードしてインストールしてください。
				
				<ul>
				<li>WinVDIGは1.0.5が最新ですが、不具合があり、前バージョンでないと正常に動作しません</li>
				</ul></li>
				<li>展開フォルダの&#8221;application.windows&#8221;内にある&#8221;iOdorokiban.exe&#8221;を実行してください。</li>
				<li>ウインドウが出て、カメラの画像が動いていれば正常に動作しています。</li>
				</ul>
				
				<h2>MacOSXでの使用方法</h2>
				
				<p>Macでは特にソフトのインストールなしに、使用できると思います（が、未確認です。キャプチャデバイスの選択でこける可能性大なので、できなかったら教えてください）</p>
				
				<ul>
				<li>iOdorokibanをダウンロードして展開します。</li>
				<li>展開フォルダの&#8221;application.windows&#8221;内にある&#8221;iOdorokiban.app&#8221;を実行してください。</li>
				<li>ウインドウが出て、カメラの画像が動いていれば正常に動作しています。</li>
				</ul>
				
				<h2>動かない場合の注意点</h2>
				
				<ul>
				<li>QuickTime7.1 + WinVDIG1.0.1の環境でのみ動作確認してます。QuickTimeのバージョンなど確認してください。</li>
				<li>キャプチャデバイスの選択でさぼっています。デバイス名に&#8221;cam&#8221;/&#8221;CAM&#8221;が含まれるものを探すので、接続したデバイスによっては失敗します。その場合は、ソースにデバイス名直接描いて、Processingで実行するとうまくいくかもしれません。</li>
				</ul>
				
				<h1>あそびかた</h1>
				
				<p>ビデオ画像で驚き盤をつくります。</p>
				
				<p>キーボード、マウスボタンで操作します。</p>
				
				<ul>
				<li>スペースキー：映像を撮影し、コマを進めます。</li>
				<li>バックスペースキー：前のコマを削除し、戻します。</li>
				<li>マウスボタン：押している間、驚き盤を回転させて動きを確認します</li>
				<li>pキー：画面をjpgで保存します。印刷すれば驚き盤になります。</li>
				<li>cキー：画面をクリアして、驚き盤を作り直します。</li>
				<li>!キー：デモモードです。自動的に撮影を繰り返して驚き盤風のアニメーションが表示されます。</li>
				</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Webページでダイスを振るbookmarklet</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/91</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/91#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 15:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/archives/91</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				■エイプリルフールエントリはなんかもっともらしいこと書いときゃいいだろ、と思って書いたらぜんぜんウソになってなかった。来年の4/1までにはもうちょっとウソがつけるようになっておかないと。
				
				そんなわけで、「GoogleMaps上でサイコロが振れると桃太郎電鉄みたいでいいなー」というまえまえから暖めていたアイデアをあわてて作ってみたものです。
				
				このページでダイスを振る
				
				GoogleMaps上での使用例
				
				bookmarkletとしても動作するようにしました。以下のスクリプトを任意のwebページを開いてアドレスバーかブックマークに登録しておいて実行すると、そのページでサイコロが転がります。
				
				
				  javascript:(function(){var d=document;var h=&#8217;http://realtimemachine.sakura.ne.jp/dice/js/&#8217;;var s=d.createElement(&#8217;script&#8217;);s.src=h+&#8217;dice.js&#8217;;d.body.appendChild(s);var s=d.createElement(&#8217;script&#8217;);s.src=h+&#8217;dicebm.js&#8217;;d.body.appendChild(s);})(); 
				
				
				まあネタ以外のなにものでもないですが、桃鉄のあのゲーム画面にサイコロが転がる感じはいまだに好きなんで、なんかこういう感じがWebにもあるといいよなーと思っているところです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_R" src='http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2008/02/dice.jpg' alt='dice.jpg' /></p>
				
				<p>■<a href="http://realtimemachine.sakura.ne.jp/collisions/event/af2006.html">エイプリルフールエントリ</a>はなんかもっともらしいこと書いときゃいいだろ、と思って書いたらぜんぜんウソになってなかった。来年の4/1までにはもうちょっとウソがつけるようになっておかないと。</p>
				
				<p>そんなわけで、「GoogleMaps上でサイコロが振れると桃太郎電鉄みたいでいいなー」というまえまえから暖めていたアイデアをあわてて作ってみたものです。</p>
				
				<p><a href="javascript:(function(){var d=document;var h='http://realtimemachine.sakura.ne.jp/dice/js/';var s=d.createElement('script');s.src=h+'dice.js';d.body.appendChild(s);var s=d.createElement('script');s.src=h+'dicebm.js';d.body.appendChild(s);})();">このページでダイスを振る</a></p>
				
				<p><a href="http://dotimpac.to/work/dice/dice.html">GoogleMaps上での使用例</a></p>
				
				<p>bookmarkletとしても動作するようにしました。以下のスクリプトを任意のwebページを開いてアドレスバーかブックマークに登録しておいて実行すると、そのページでサイコロが転がります。</p>
				
				<blockquote>
				  <p>javascript:(function(){var d=document;var h=&#8217;http://realtimemachine.sakura.ne.jp/dice/js/&#8217;;var s=d.createElement(&#8217;script&#8217;);s.src=h+&#8217;dice.js&#8217;;d.body.appendChild(s);var s=d.createElement(&#8217;script&#8217;);s.src=h+&#8217;dicebm.js&#8217;;d.body.appendChild(s);})(); </p>
				</blockquote>
				
				<p>まあネタ以外のなにものでもないですが、桃鉄のあのゲーム画面にサイコロが転がる感じはいまだに好きなんで、なんかこういう感じがWebにもあるといいよなーと思っているところです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://collisions.doppac.cc/archives/91/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Amazonからアートワークを追加.js</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/141</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/141#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 15:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[javascript]]></category>
		<category><![CDATA[tool]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/archives/141</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				■ RecommuniHacks の続きで、 Recommuniでダウンロードした曲にアートワークを追加 なんてのを作って遊んでいたんですが、これがけっこう楽しくてふつうの曲でもやりたくなったので、Amazonから（アーティスト名とアルバム名で該当すれば）アートワークを追加できるスクリプトを書きました。
				
				blog.bulknews.net で宮川さんがつくってた「  iTunes のアートワークを Amazon Web Services からとってくる 」とおんなじですが、まあActivePerlとモジュールがインストールされてなくても使える、というのが利点かなと。AWSのディベロッパトークン（というのですか）は必要です。 Amazon Web サービス登録ページ で登録すればもらえます。ぼくもさっきもらいました。
				
				だいたいもともとCDDBのアーティスト名／アルバム名だろうからAmazonで引っかからないのも多いし、てきとうに書いてるのでうまくいかないかもしれませんが、とりあえず。
				
				
				http://processing.dotimpac.to/index.php?sample%2FJavaScript%2FAddArtworkfromAmazon
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_R" src='http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2008/02/addartworkfromamazon.gif' alt='addartworkfromamazon.gif' /></p>
				
				<p>■ <a href="http://collisions.dotimpac.to/project/RecommuniHacks.html">RecommuniHacks</a> の続きで、 <a href="http://processing.dotimpac.to/index.php?cmd=read&amp;page=sample%2FJavaScript%2FRecommuniHacks_007">Recommuniでダウンロードした曲にアートワークを追加</a> なんてのを作って遊んでいたんですが、これがけっこう楽しくてふつうの曲でもやりたくなったので、Amazonから（アーティスト名とアルバム名で該当すれば）アートワークを追加できるスクリプトを書きました。</p>
				
				<p><a href="http://blog.bulknews.net/mt/">blog.bulknews.net</a> で宮川さんがつくってた「  <a href="http://blog.bulknews.net/mt/archives/001248.html">iTunes のアートワークを Amazon Web Services からとってくる</a> 」とおんなじですが、まあActivePerlとモジュールがインストールされてなくても使える、というのが利点かなと。AWSのディベロッパトークン（というのですか）は必要です。 <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/subst/associates/join/webservices.html/249-7102265-1253146">Amazon Web サービス登録ページ</a> で登録すればもらえます。ぼくもさっきもらいました。</p>
				
				<p>だいたいもともとCDDBのアーティスト名／アルバム名だろうからAmazonで引っかからないのも多いし、てきとうに書いてるのでうまくいかないかもしれませんが、とりあえず。</p>
				
				<ul>
				<li><a href="http://processing.dotimpac.to/index.php?sample%2FJavaScript%2FAddArtworkfromAmazon">http://processing.dotimpac.to/index.php?sample%2FJavaScript%2FAddArtworkfromAmazon</a></li>
				</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>その日聞いたPodcastのログを出力する</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/139</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/139#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 15:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[javascript]]></category>
		<category><![CDATA[tool]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/archives/139</guid>
		<description><![CDATA[				
				http://processing.dotimpac.to/?sample%2FJavaScript%2FPodcastlog.js
				
				
				■otsuneさんの日記で反応があったので、自分が使う用に作ってみました。
				
				iTunes COM interfaceを使っています。iTunesを起動した状態でスクリプトを起動（ファイルをダブルクリック）すると、再生日が今日になっているPodcastトラックをログファイルに出力します。ファイルはスクリプトと同一ディレクトリに書き出されます。
				
				ID3タグの情報しか取り出せないので、こんな感じ。形式はお好みで編集してください。
				ほんとはpodcastのurlもつけられるといいんですが、それはiTunesでは無理ということで。
				
				
				  // iTunes Podcast Playlog
				  // 2006-02-26
				  
				  -ラジオ 沼「[podcast.jp] 沼：303 月影と舞」（Array）
				  &#8211;2006-2-26 21:11
				  
				  -StarWatching Express「Vol.21 明けの明星宵の明星」（AstroArts Inc.）
				  &#8211;2006-2-26 21:18
				
				
				しかしpodcast.jpのフィードでアーティスト名がArrayになるのはただのバグだろうから直してほしいな。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<ul>
				<li><a href="http://processing.dotimpac.to/?sample%2FJavaScript%2FPodcastlog.js">http://processing.dotimpac.to/?sample%2FJavaScript%2FPodcastlog.js</a></li>
				</ul>
				
				<p>■<a href="http://www.otsune.com/diary/2006/02/27/1.html#200602271">otsuneさんの日記で反応があった</a>ので、自分が使う用に作ってみました。</p>
				
				<p><a href="http://developer.apple.com/sdk/itunescomsdk.html">iTunes COM interface</a>を使っています。iTunesを起動した状態でスクリプトを起動（ファイルをダブルクリック）すると、再生日が今日になっているPodcastトラックをログファイルに出力します。ファイルはスクリプトと同一ディレクトリに書き出されます。</p>
				
				<p>ID3タグの情報しか取り出せないので、こんな感じ。形式はお好みで編集してください。
				ほんとはpodcastのurlもつけられるといいんですが、それはiTunesでは無理ということで。</p>
				
				<blockquote>
				  <p>// iTunes Podcast Playlog<br />
				  // 2006-02-26<br />
				  <br />
				  -ラジオ 沼「[podcast.jp] 沼：303 月影と舞」（Array）<br />
				  &#8211;2006-2-26 21:11<br />
				  <br />
				  -StarWatching Express「Vol.21 明けの明星宵の明星」（AstroArts Inc.）<br />
				  &#8211;2006-2-26 21:18</p>
				</blockquote>
				
				<p>しかし<a href="http://podcast.jp">podcast.jp</a>のフィードでアーティスト名がArrayになるのはただのバグだろうから直してほしいな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://collisions.doppac.cc/archives/139/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Piccy ver.001</title>
		<link>http://collisions.doppac.cc/archives/99</link>
		<comments>http://collisions.doppac.cc/archives/99#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Nov 2005 15:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dotimpact</dc:creator>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://collisions.doppac.cc/archives/99</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				■先日公開したPiccyを、問題の修正や新機能を追加してバージョン001として公開します。
				
				バージョン001では動作の不具合の修正と以下の機能を追加しました。
				
				
				管理者認証機能
				写真、フォルダ、タグへのコメント
				GPS携帯からの位置情報通知、ロケーションタグ機能
				GoogleMapsによるロケーションタグ一覧
				
				
				サンプルサイトをごらんください。サンプルサイトはパスワード「guest」で管理者ログインできます。
				
				
				http://piccy.dotimpac.to/
				
				
				■ロケーションタグとGoogleMapsAPIもフォトアルバムを考えていた当初からやってみたかったので、とりあえず作ってみましたがどうでしょうか。
				
				ちなみに写真と位置情報については、以前増井&#8221;富豪家&#8221;俊之さんとお話してたときに（Wikiばなですな）、「位置情報と時間の関連データが取れてれば後からどうにでもなるんだから位置情報をいちいち写真に添付するのはナンセンスだ」という話をしてて、もっともだなーと思っていたので、そういうものをつくってみたいなと前から思ってたんでした。
				
				■［追記］
				
				
				バグを修正したpiccy002をリリースしました。
				piccyサポートwikiページを用意しました
				
				
				Piccyとは
				
				■Ajaxを採用したオンラインフォトアルバムです。
				気軽に管理できてストレスなく閲覧できる画像ビュアーを目指して開発しています。
				
				詳しくは以下の解説ページもごらんください。
				
				
				http://collisions.dotimpac.to/works/web/piccy.html
				
				
				ダウンロード
				
				
				http://piccy.dotimpac.to/release/piccy002_20051118.zip
				
				
				設置方法
				
				
				圧縮ファイルを展開する。
				info.txt のadminpassを必ず変更する。
				info.txt の site_name や url などを編集する。
				index.rb 先頭行のRubyのPATHをサーバーに合わせる。
				サーバに転送する。
				dot_htaccessは「.httaccess」に名前を変える。
				index.rb に実行属性を付加する。他の属性は良きに計らう。
				
				
				data以下のディレクトリに書き込み属性が必要かもしれません。
				
				
				
				サムネイル作成機能を使う
				
				ImageMagick/RMagickを使用することで、画像のサムネイルを作成することができます。
				デフォルトでは機能はオフにされています。
				
				
				info.txtのmakethumnailをtrueにする。スペースで区切ってください。
				> makethumnail true
				ImageMagickとRMagickをインストールしてください。
				　必要ならば、thumnail.rbのrequireのパスを変更してください
				
				
				位置情報記録機能を使う
				
				auのGPS機能のある携帯電話からアクセスすることで、位置情報のあるタグを使用できます。
				デフォルトでは機能はオフにされています。
				
				
				info.txtのlocationをtrueにする。スペースで区切ってください。
				> location true
				ezwebからpiccyを置いたURLにアクセスしてください。
				> http://（自分のサイトURL）/index.rb?cmd=location
				位置情報通知ページが出ますので、「位置情報を通知する」をクリックします。
				位置情報をが得られればフォームが出ますので、場所の名前を入力して送信してください。
				　（場所の名前は入力しなくてもかまいません）
				
				
				※現仕様では位置情報通知は誰からでもできてしまいますので注意してください。
				
				GoogleMaps機能を使う
				
				GoogleMapsに位置情報タグをマッピングしてみることができます。
				
				
				GoogleMaps APIのキーを取得します。
				
				
				http://www.google.com/apis/maps/signup.html
				
				info.txtのgmapkeyをにAPIキーを入れる。スペースで区切ってください。
				> location ABQIAAAAgf6OSxrgd3QJC98-sUWrXBT6rMgtMUOAl&#8230;
				
				
				謝辞、同梱ライブラリについて
				
				以下のライブラリ、モジュールを使用しています。関係者の開発と提供に感謝します。
				
				
				ruby-jsonをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				
				http://sourceforge.net/projects/json
				
				imagesize.rbをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				
				http://tociyuki.cool.ne.jp/clife/comp/rubyimagesize.html
				
				PhotoXPのexifパースモジュールexifcodec一式をアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				
				http://www.daifukuya.com/photoxp/
				
				javascriptライブラリscript.aculo.usをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				
				http://script.aculo.us/
				
				GoogleMaps用測地系変換ライブラリwgsgmap.15.jsをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				
				http://d.hatena.ne.jp/tociyuki/20050731/1122823117
				
				
				
				動作について
				
				
				動作についてはFirefox1.0.7、InternetExplorer6で行っています。
				Opera,Safariなどのブラウザでの動作検証は行っていません。問題がありましたらフィーとバックいただけると助かります。
				報告はこの記事のコメントなどにどうぞ。
				
				
				ライセンス
				
				
				piccy は、フリーソフトウェアです。
				完全に無保証です。
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_R" src='http://collisions.doppac.cc/wp-content/uploads/2008/02/piccy001.png' alt='piccy001.png' /></p>
				
				<p>■先日公開した<a href="http://collisions.dotimpac.to/works.web/piccy.html">Piccy</a>を、問題の修正や新機能を追加してバージョン001として公開します。</p>
				
				<p>バージョン001では動作の不具合の修正と以下の機能を追加しました。</p>
				
				<ul>
				<li>管理者認証機能</li>
				<li>写真、フォルダ、タグへのコメント</li>
				<li>GPS携帯からの位置情報通知、ロケーションタグ機能</li>
				<li>GoogleMapsによるロケーションタグ一覧</li>
				</ul>
				
				<p>サンプルサイトをごらんください。サンプルサイトはパスワード「guest」で管理者ログインできます。</p>
				
				<ul>
				<li><a href="http://piccy.dotimpac.to/">http://piccy.dotimpac.to/</a></li>
				</ul>
				
				<p>■ロケーションタグとGoogleMapsAPIもフォトアルバムを考えていた当初からやってみたかったので、とりあえず作ってみましたがどうでしょうか。</p>
				
				<p>ちなみに写真と位置情報については、以前増井&#8221;富豪家&#8221;俊之さんとお話してたときに（Wikiばなですな）、「位置情報と時間の関連データが取れてれば後からどうにでもなるんだから位置情報をいちいち写真に添付するのはナンセンスだ」という話をしてて、もっともだなーと思っていたので、そういうものをつくってみたいなと前から思ってたんでした。</p>
				
				<p>■［追記］</p>
				
				<ul>
				<li>バグを修正したpiccy002をリリースしました。</li>
				<li><a href="http://processing.dotimpac.to/?PiccySupport">piccyサポートwikiページを用意しました</a></li>
				</ul>
				
				<h1>Piccyとは</h1>
				
				<p>■Ajaxを採用したオンラインフォトアルバムです。
				気軽に管理できてストレスなく閲覧できる画像ビュアーを目指して開発しています。</p>
				
				<p>詳しくは以下の解説ページもごらんください。</p>
				
				<ul>
				<li><a href="http://collisions.dotimpac.to/works/web/piccy.html">http://collisions.dotimpac.to/works/web/piccy.html</a></li>
				</ul>
				
				<h1>ダウンロード</h1>
				
				<ul>
				<li><a href="http://piccy.dotimpac.to/release/piccy002_20051118.zip">http://piccy.dotimpac.to/release/piccy002_20051118.zip</a></li>
				</ul>
				
				<h1>設置方法</h1>
				
				<ul>
				<li>圧縮ファイルを展開する。</li>
				<li>info.txt のadminpassを必ず変更する。</li>
				<li>info.txt の site_name や url などを編集する。</li>
				<li>index.rb 先頭行のRubyのPATHをサーバーに合わせる。</li>
				<li>サーバに転送する。</li>
				<li>dot_htaccessは「.httaccess」に名前を変える。</li>
				<li>index.rb に実行属性を付加する。他の属性は良きに計らう。
				
				<ul>
				<li>data以下のディレクトリに書き込み属性が必要かもしれません。</li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<h2>サムネイル作成機能を使う</h2>
				
				<p>ImageMagick/RMagickを使用することで、画像のサムネイルを作成することができます。
				デフォルトでは機能はオフにされています。</p>
				
				<ul>
				<li>info.txtのmakethumnailをtrueにする。スペースで区切ってください。<br />
				> makethumnail true</li>
				<li>ImageMagickとRMagickをインストールしてください。<br />
				　必要ならば、thumnail.rbのrequireのパスを変更してください</li>
				</ul>
				
				<h2>位置情報記録機能を使う</h2>
				
				<p>auのGPS機能のある携帯電話からアクセスすることで、位置情報のあるタグを使用できます。
				デフォルトでは機能はオフにされています。</p>
				
				<ul>
				<li>info.txtのlocationをtrueにする。スペースで区切ってください。<br />
				> location true</li>
				<li>ezwebからpiccyを置いたURLにアクセスしてください。<br />
				> http://（自分のサイトURL）/index.rb?cmd=location</li>
				<li>位置情報通知ページが出ますので、「位置情報を通知する」をクリックします。</li>
				<li>位置情報をが得られればフォームが出ますので、場所の名前を入力して送信してください。<br />
				　（場所の名前は入力しなくてもかまいません）</li>
				</ul>
				
				<p>※現仕様では位置情報通知は誰からでもできてしまいますので注意してください。</p>
				
				<h2>GoogleMaps機能を使う</h2>
				
				<p>GoogleMapsに位置情報タグをマッピングしてみることができます。</p>
				
				<ul>
				<li>GoogleMaps APIのキーを取得します。
				
				<ul>
				<li><a href="http://www.google.com/apis/maps/signup.html">http://www.google.com/apis/maps/signup.html</a></li>
				</ul></li>
				<li>info.txtのgmapkeyをにAPIキーを入れる。スペースで区切ってください。<br />
				> location ABQIAAAAgf6OSxrgd3QJC98-sUWrXBT6rMgtMUOAl&#8230;</li>
				</ul>
				
				<h1>謝辞、同梱ライブラリについて</h1>
				
				<p>以下のライブラリ、モジュールを使用しています。関係者の開発と提供に感謝します。</p>
				
				<ul>
				<li>ruby-jsonをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				<ul>
				<li><a href="http://sourceforge.net/projects/json">http://sourceforge.net/projects/json</a></li>
				</ul></li>
				<li>imagesize.rbをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				<ul>
				<li><a href="http://tociyuki.cool.ne.jp/clife/comp/rubyimagesize.html">http://tociyuki.cool.ne.jp/clife/comp/rubyimagesize.html</a></li>
				</ul></li>
				<li>PhotoXPのexifパースモジュールexifcodec一式をアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				<ul>
				<li><a href="http://www.daifukuya.com/photoxp/">http://www.daifukuya.com/photoxp/</a></li>
				</ul></li>
				<li>javascriptライブラリscript.aculo.usをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				<ul>
				<li><a href="http://script.aculo.us/">http://script.aculo.us/</a></li>
				</ul></li>
				<li>GoogleMaps用測地系変換ライブラリwgsgmap.15.jsをアーカイブに同梱し、使用しています。
				
				<ul>
				<li><a href="http://d.hatena.ne.jp/tociyuki/20050731/1122823117">http://d.hatena.ne.jp/tociyuki/20050731/1122823117</a></li>
				</ul></li>
				</ul>
				
				<h1>動作について</h1>
				
				<ul>
				<li>動作についてはFirefox1.0.7、InternetExplorer6で行っています。</li>
				<li>Opera,Safariなどのブラウザでの動作検証は行っていません。問題がありましたらフィーとバックいただけると助かります。</li>
				<li>報告はこの記事のコメントなどにどうぞ。</li>
				</ul>
				
				<h1>ライセンス</h1>
				
				<ul>
				<li>piccy は、<a href="http://www.gnu.org/philosophy/free-sw.ja.html">フリーソフトウェア</a>です。</li>
				<li>完全に無保証です。</li>
				</ul>
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