
■http://realtimemachine.sakura.ne.jp/mashup/tokyoheightmap/
■Sun×RECRUITマッシュアップアワード応募作品です。
桃鉄ネタにつづく、GoogleMaps×ゲームインターフェイスのマッシュアップ(?)でもあります。
これはなにか
■Smatch物件検索APIで取得した物件情報を、価格を「高さ」で表しながらGoogleMapsにマッピングします。東京周辺の地価情報がグラフィカルに一望できます。
詳しくは解説ページを見てください。
つーか内部的にはたたみラボのサンプルをほとんどそのままなんですけど。あんま時間かけてなくてすいません。でも、あんまやられてないけどGoogleMapsのマーカーアイコンの切り替えをうまくすると、けっこういろんなことできるんじゃないかなーと思いまして。
GoogleMaps×スプライト
■あとGoogleMapsのマーカーをスプライト的に動かしたかったので(今回でいうと雲ですね)、APIv2でどうするか調べました。
v1のときはABAさんがやってたみたいにGMarker.point.x/yを触ってGMarker.redraw(true)、とかだったんですが、このへんががらっと変わってます。Gmarker.setpoint(latlng)というメソッド(非公開)がありました。実際のとこ、内部的には今までと変わらないみたい。ちゃんと表示順位をいじってくれるし、影も管理してくれるんで、けっこうスプライトとしてうれしいですよね。重いけど。
APIv2の非公開命令については、Unofficial API 2 Referencehttpがくわしいです。
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